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国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が環境・資源の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2016年12月20日(火) 12:55~15:30
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、秋田産学官共同研究拠点センター(資源環境部会、地域資源活用部会、産学官ネットワーク部会)、秋田大学、秋田県立大学、秋田工業高等専門学校
【後援】特許庁、秋田県、秋田県商工会議所連合会、秋田科学技術協議会
【内容】
12:55~13:00
秋田大学 産学連携推進機構 機構長
13:00~13:25
1) 電界援用による新たな硬脆材料向け研磨システムの開発
秋田工業高等専門学校 機械工学科 教授
13:30~13:55
2) 環境に優しい新規な生分解性複合材料創生技術と応用
秋田県立大学 システム科学技術学部 機械知能システム学科 教授
14:00~14:25
3) もみ殻に由来する高性能リチウムイオンキャパシタ正負極材料
秋田大学 大学院理工学研究科 数理・電気電子情報学専攻 准教授
14:30~14:55
4) ダイズ黒根腐病を抑制する微生物の単離とその利用技術
秋田県立大学 生物資源科学部 生物環境科学科 准教授
15:00~15:25
5) EDTAと硫酸銅水溶液を同時に製造する方法及び製造装置
秋田大学 大学院理工学研究科 物質科学専攻 准教授
15:25~15:30 閉会挨拶
秋田県立大学 理事
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
「自分自身をプロデュース!?花屋でない花屋ができるまで」をテーマにミニブルーム交流カフェが開催されます。「創業してみたいけど、どうすれば実現できるんだろう?」 「創業に必要な心構えは何だろう?」「現役社長の話を聞いてみたい」 そんな方のために、創業の実現に向けてお手伝いするのが「ミニブルーム交流カフェ」です。開催概要は、以下の通りです。
【日 時】12/9 (金) 19:00~21:00(受付開始 18:30)
【テーマ】自分自身をプロデュース!?花屋でない花屋ができるまで
~創業後4年を迎えて想う、過去・現在・未来~
【講 師】Flower shop FLORAISON フラワーアーティスト
【会 場】サイバーシルクロード八王子(最寄駅:京王線・京王八王子駅、JR線・八王子駅)
【定 員】20名
お申し込み方法など詳細につきましては、ルーム交流カフェのホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)がスマートテクノロジーに関する新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2016年11月29日(火) 10:00~15:55
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、大阪府立大学、大阪市立大学、兵庫県立大学
【後援】特許庁
【内容】
10:00~10:25
1) 液中懸濁ナノ粒子の高効率低コスト回収方法
兵庫県立大学 工学研究科 化学工学専攻 准教授
10:30~10:55
2) 耐性菌が蔓延しにくい新たな抗卵菌剤の開発にむけて
大阪府立大学 生命環境科学研究科 応用生命科学専攻 講師
11:00~11:25
3) 既設光学機器に様々な機能を付加する偏光光学素子
兵庫県立大学 工学研究科 機械系工学専攻 助教
11:30~11:55
4) 生活を快適にする化学製品の生産支援用デバイス
大阪府立大学 工学研究科 物質・化学系専攻 教授
12:00~12:25
5) 光スタート型低温温度上昇センサー分子の開発
大阪市立大学 工学研究科 化学生物系専攻 教授
12:30~12:55
6) 三次元的に斜交配置されたケーブルを用いた耐震吊り天井
大阪市立大学 工学研究科 都市系専攻 准教授
13:00~13:25
7) 高速・高精度・高分解能ホログラフィックエリプソメータ
兵庫県立大学 工学研究科 電子情報工学専攻 教授
13:30~13:55
8) 室温異種材料接合で作る革新的グリーンデバイス
大阪市立大学 工学研究科 電子情報系専攻 教授
14:00~14:25
9) 動画像から重心移動を周波数解析した人物同定
大阪市立大学 工学研究科 電子情報系専攻 准教授
14:30~14:55
10) 多孔構造を利用した新規異種材料接合法の開発
大阪府立大学 工学研究科 物質・化学系専攻 教授
15:00~15:25
11) ウェアラブル人体モニタリングシステム向けトリガシステム
兵庫県立大学 工学研究科 電子情報工学専攻 助教
15:30~15:55
12) 非常に広い電位窓を示すアルミニウム二次電池用電解液の開発
大阪府立大学 工学研究科 物質・化学系専攻 助教
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)が国立情報学研究所の新技術説明会を開催します。開催概要は、以下の通りです。
【日時】2016年11月17日(木) 13:25~15:25
【会場】JST東京本部別館1Fホール(東京・市ケ谷)
【参加費】無料
【主催】科学技術振興機構、国立情報学研究所
【後援】特許庁
【内容】
13:25~13:30 開会挨拶
国立情報学研究所 教授(副所長)
13:30~13:55
1) 同期式回路設計者でも簡単に作れる高性能非同期式回路
弘前大学 理工学部 電子情報工学科 教授
14:00~14:25
2) 音を聞き分ける信号処理技術
国立情報学研究所 情報学プリンシプル研究系 准教授
14:30~14:55
3) コンピュータの建築技術:光無線、水没、チップレイアウト
国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系 准教授
15:00~15:25
4) Webページから情報を継続的に自動抽出する技術
国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系 助教
お申し込み方法など詳細につきましては、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の新技術説明会ホームページをご覧ください。
第4回微生物・機能性活用分科会(高機能・高付加価値食品開発研究部会)が開催されます。今回は、乳酸菌や酵母、麹など微生物の活用や農産物の機能性成分や食感等を活かした商品開発に関する取り組みを促進するために行われます。開催概要は、以下の通りです。
□日時:平成28年11月21日(月) 13:30~16:30 (申込締切 11月11日(金))
□場所:栃木県産業技術センター 大会議室 (宇都宮市ゆいの杜1-5-20)
□内容:
・講演① 「県内食品から分離した乳酸菌を活用した新商品開発」
講師 独立行政法人 国立高等専門学校機構 小山工業高等専門学校 物質工学科 助教
概要 県内食品から分離した乳酸菌を活用したチーズ等の新商品開発事例について紹介。
・講演② 「機能性農産物開発における課題と機能性表示制度の活用について」
講師 国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 食品研究部門 食品健康機能研究領域 領域長
概要 新しい機能性表示制度とそれを活用した機能性農産物開発の具体的事例や機能性農産物開発における課題と解決法について紹介。
お申し込み方法など詳細につきましては、フードバレー栃木のホームページをご覧ください。